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見る当時者研究Case2 「それでも地域で暮らしたい」

浦河では、およそ100人のメンバーが仲間や地域の人々に支えられながら暮らしています。

地域で当事者を支えるために必要なこととは?

べてるのグループホームで暮らす佐々木栄喜さんも、入院後地域での暮らしをはじめました。
しかし、実際に生活をはじめてみると、薬を飲みわすれたり、眠れずに深夜に待ちをウロウロしたりと、苦労が絶えません。

そこで、仲間とともに当事者研究がはじまりました。

果たして、栄喜さんの生活はどうなっていくのでしょうか?

 

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